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Python - プログラム

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  • 第01回

    例題

    (1a)

    「こんにちは」と画面に出力するプログラム

    (2a)

    キーボードから入力された文字列を「オウム返し」に出力するプログラム

    (3a)

    キーボードから入力された文字列の1文字目を抽出するプログラム

    (4a)

    キーボードから入力された数値の数だけ,数字(0~9)を表示させるプログラム

    (5a)

    キーボードから"X"が入力されるまで,入力された文字列を「オウム返し」に出力するプログラム

    (6a)

    ソーティングのアルゴリズムの計算時間のグラフ表示(実行だけ)

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  • 第01回

    基本
    課題

    (1a)

    「こんにちは.飯島さん.私は〇×です」と画面に出力するプログラム

    (2-1a)

    キーボードから入力された文字列を2回「オウム返し」に出力するプログラム

    (2-2-1a)

    キーボードから入力された文字列の文字数を出力するプログラム

    (2-2-2a)

    入力された文字列が5文字以上なら,1文字目から3文字目を抽出して表示する
    (左端はゼロ文字目)

    (3a)

    キーボードから"X"が入力されるまで,入力された整数値の平均を求めるプログラム

    (4-1a)

    5の階乗を求めるプログラム(指定回数のループを使ってください)

    (4-1b)

    関数の5の階乗を求める関数fact()

    (4-1c)

    パラメータnの階乗を求める関数fact(n)

    (4-1d)

    再帰呼び出しを使った階乗関数rec_fact(n)

    (4-2a)

    キーボードから入力された整数の階乗を求めるプログラム

    (4-3a)

    1から7までの階乗を求を求めるプログラム(二重のループを使ってください)


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  • 第02回

    例題

    (1a)

    三角形の面積を返す関数 area_of_triangle()
    ([底辺]と[高さ]から[三角形の面積])を返す関数

    (2a)

    n番目のメルセンヌ数 mersenne_number()
    (2の冪乗よりも 1 小さい自然数、すなわち 2^n − 1)を返す関数

    (3a)

    n番目の三角数n(n-1)/2を返す関数 triangle_number(),
    もしくは,1からnまでの総和を返す関数 sum_of_one_to_n()

    (4a)

    "X"が入力されるまで入力された正の整数の平均値を返す関数 average_of_inputs()

    (5a)

    今日の[日付]を返す関数と,現在の[時刻]を返す関数

    (6a)

    指定した日の[曜日]を文字列で返す関数

    (7a)

    経過日数を計算する関数

    (8a)

    乱数を返すプログラム

    (9a)

    最大公約数 gcd (greatest common divisor)関数

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  • 第02回

    基本
    課題

    (1a)

    「九九の表」を表示する関数print_kuku()

    (2a)

    「円の面積」を返す関数area_of_circle(()
    (「半径の長さ」から「三角形の面積」を返す)

    (3a)

    指定範囲の整数の総和を返す関数 sum_of_range()
    (「下限」と「上限」から「その範囲の総和」を)返す

    (4a)

    ツェラーの公式による曜日判定関数
    (年月日から曜日を求める)

    (5a)

    「n番目のフィボナッチ数」を返す関数

    (6a)

    ユークリッドの互除法による最大公約数 gcd (greatest common divisor)

    (7a)

    最小公倍数lcm ( least common multiple )

    (8a)

    与えられた整数が素数であるか否かを返す
    試し割り法による素数判定

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  • 第02回

    拡張
    課題

    (1a)

    1から10までの総和,1~100までの総和, ..., 1~10000までの総和を表示する

    (2a)

    「じゃんけんの手」を乱数で決めて文字列で返す関数

    (3a)

    「じゃんけん」の勝敗を判定する関数

    (4a)

    「じゃんけん」対戦ゲーム

    (5a)

    「数当て」ゲーム (High & Low)
    (コンピュータが決めた0~99の間の整数をヒントから当てるゲーム)


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  • 第03回

    例題

    (1a)

    リストの総和

    (2a)

    リストの各要素をn倍する

    (3a)

    メルセンヌ数列

    (4a)

    キーボードから"X"が入力されるまで,整数をリストに入力する

    (5a)

    リストのデータの平均, 分散, 標準偏差

    (6a)

    正順列/逆順列 (始点と長さを指定する)

    (7a)

    リストの反転

    (8a)

    「九九」の表

    (9a)

    約数の列挙

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  • 第03回

    基本
    課題

    (1a)

    「九九の表」をリストに作る関数 → 例題(8)へ移動しました

    (2a)

    乱数列のリスト(長さと上限/下限を指定する
    重複を許すケースとないケースの二つの関数を作る)

    (3a)

    フィボナッチ数列 (長さを指定する)

    (4a)

    平均(相加平均(算術平均),相乗平均(幾何平均), 調和平均)

    (5a)

    曜日に対応する文字列を簡潔に求める.
    曜日判定にはdatetimeモジュールをつかってもよい

    (6a)

    転置行列

    (7a)

    試し割り法による素因数分解

    (8a)

    完全数

    (9a)

    エラトステネスの篩によって素数のリストを求める

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Software Engineering (IIJIMA, Tadashi -- Keio Univ.)



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SoftEng: Python/Prog (last edited 2018-09-30 06:05:44 by TadashiIijima)