概要

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ポイント

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実行例

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  • 実行例(1) ... クリックすると拡大します

fig-01

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プログラム例: 本質的な部分 (授業中に順次公開します)

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  • 解答例の核心部分は,下記 5 行の関数です.
    • 指定範囲の繰り返しは,for文にrangeを組み合わせることで,実現できます.

    • print()関数の,キーワードsepは区切り文字列,endは行末文字列です.

      • \tはタブ文字です.表の位置合わせに使います.

def print_kuku():
    for x in range(1,10):
        for y in range(1,10):
            print( "\t" + str( x * y ), sep="", end="" )
        print()
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プログラム例: 配布コード (授業中に順次公開します)

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